キャンプの特徴

UTSummerとは

UTSummer Hinoharaは、高校生の参加者同士の対話を特徴とする3泊4日のサマーキャンプです。多様な参加者との出会いに、気付きに満ちたワークショップ、そして、自分でも知らなかった自分の一面が、東京都檜原村であなたを待っています。

プログラムの目的

高校生の「進路」は単なる進学先のことではありません。目の前の毎日も、まだ遠くにある未来も。まずは自分自身を発見するところから始まります。UTSHでは4日間のプログラムを通じて「大学受験のその先にあるもの」を見つめます。

4日間の対話

自分に関する問いは、自分だけではなかなか答えを出せないもの。だからこそ同年代との腹を割った対話が、自分の今を見つめ直す良いきっかけになります。学校ではしづらい話もここでならできる。そんな機会を提供する4日間です。

応募方法

UTSummerでは、全国から30人の高校生参加者を募ります。参加者一人一人に寄り添った手厚いチューター制度をとるため、参加希望者が30人を超えた場合は参加者の数を制限します。そのため選考が発生することがありますが、それぞれの才能や経歴ではなく、グループとしての30人のバランスを考えて選考するため、自然体のみなさんを知るための質問を準備しています。

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